共通言語は手話。スターバックス、国内初の「サイニングストア」をオープンへ どんなお店なの?

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favicons?domain=www.huffingtonpost ハフポスト 2020.06.29 UPDATE

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手話ができなくても、もちろん大丈夫。お店で働くスタッフは、「障がいというイメージを一変したい。聞こえ方、言語が違うだけです」と話します。 スターバックスコーヒージャパンは6月27日(土)、東京・国立市に、手話が共通言語の「サイニングストア」を国内で初めてオープンします。聴覚に障がいがある人が聴者とともに働き、注文などのやりとりは手話を通じて行われます。 聞こえる人も、聞こえない人も、さまざまな手段でコミュニケーションを取ることができる、新しいかたちのスターバックス店です。

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酒匂 赤人

国立国際医療研究センター国府台病院総合内科医師 公衆衛生学修士

近くにろう学校がある、ということが立地には関わっているようですが、特に聴覚障害の人だけのための店ではない、ということです。

聴覚障害の人にとって使いやすく配慮されたお店、というのは聴覚に障害がない人にとっても、いいところがありそうですね。

車いす利用者のための駅のエレベーターが高齢者やベビーカー利用者にも役立つみたいに。この店や店員さんやお客さんから、経験とか工夫とかアイディアとかがスタバ以外にも広がっていくといいですね。

以前にも関連する記事を書いてますのでそちらもどうぞ。
「米スターバックスの手話1号店、首都ワシントンに登場」
http://healthnudge.jp/12375

元記事へのリンクがきれてますが、以下のURLから
https://www.cnn.co.jp/travel/35127502.html

ちなみに僕は別に手話にもスタバにも詳しくないので専門家とはいえませんが。

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